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第三十七回『天才松田はなぜ滑り倒すのか』

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ハトトカーの皆様こんにちは。
天才松田がポンコツすぎて脳から変な汁が出てきた実行委員長のハトです。

先週の放送聞きましたか?

「はい、任せて下さい!完璧な構成を組んできました!」


というから信頼して任せたところ、まさかのノーガード戦法。どうしようかと本気で焦って、何とか必死でこじつけました。最終的には何となく面白いテーマが見つかったから良かったかなという感じです。

しかし、「プランはある!」と断言しておいて「実はプランありませんでした。何とかしてください!」と開き直る様はまさしく天才。残念ながら我々のような凡人は、これほどの天才の前では、まな板の上のイワシも同じ。

もう、これほどの天才に対峙すると出会った瞬間には殺されています。ノータイムです。

と、書いてはいましたが、最近気付いたことがあります。

「才能がある」とは「実力はまだない」という意味ではないかと。伸びしろがあるということは、伸びきっていないということであり、未熟でもあるということです。

つまり、天才松田とは…………

今回のテーマは「天才松田が滑る理由」です。天才なのに、天才のはずなのに…… いや、天才だからじゃね? 才能にあぐらをかいている悪の松田にプロレタリアの鉄槌を下す!



37-4

今回は54の閃きが炸裂してとんでもないイラストができました。神々しいまでの才能と、色んなことに手を出してしっちゃかめっちゃかになっている様、そして何となくのぶちゃいく感が青春ストライク!

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