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第123回『南米のサッカーを知った気でいませんか? 平安山良太監督とブラジルサッカーを食い尽くそう 前篇』

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ハトトカーの皆様こんにちは。

今回はブラジルのサッカー監督 平安山良太さんをゲストに迎えております。

関わったクラブは、名古屋グランパスU-12、説明不要のSCコリンチャンス、ダニエルアウヴェスを育てたECバイーア、メッシが巣立ったニューウェルス、ペルー1部のアリアンサ・リマなど。

FC琉球でも通訳を務められていたことがあるので、琉球ガールズとも仲良しという羨ましい人です。

ブラジル人の決定力について、あるいはメンタリティについて。
ブラジルなどの南米サッカーの先進性について語って頂きました。

南米サッカー?

あれ、今南米サッカーって言いましたか?

まさかブラジルとアルゼンチンとウルグアイとパラグアイとボリビアとペルーとチリとエクアドルと……

(カンニング中)

ボリビアとガイアナとスリナムとコロンビアとフランス領ギアナを一緒にしているわけではないですよね?

そうなんです。我々、日本人は南米のサッカーはなどとひとまとめにすることが多々あります。しかし、それは、「アジアサッカー」というくくりで、インド、シンガポール、日本を同じようなサッカーをする国だと判断しているのと同じレベルの思考停止です。

中国サッカーと日本サッカーは、同じアジアだし区別する必要はないと言われたら、「むむむ?」ですよね。

同様に、アルゼンチンサッカーもブラジルサッカーも異なっています。

では、具体的にはどんなものでしょう?

あまりにも面白すぎる&平安山さんが職業的な特性上、とてつもなく聞き上手であったため、松田とハトが喋りすぎるという展開ではありますが、非常に盛り上がりました。

ただ、平安山さんはこれだけやってもまだ話すことがたくさんあるということなので、ハトトカの公開にあわせて「独占インタビュー記事のリリース」(ハト委員長の個人活動)と、「リアルイベント」(ハトトカ主催、ブラジルに帰るまでに日程があえば)、も期待しています。

皆さん、是非ジョガして下さいね!


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