第七十四回『 ハトトカよ叫べ、この世界の片隅に。其の3 ”原作との比較 白木リンという存在について”』


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今回は、原作と映画の比較です。原作読みましたか? 原作まで読まないと、この映画は完結しないような気すらしています。その象徴が白木リンです。今回はその辺りから、原作と映画での目指すべきものについて語っています。


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もはや多くは語りません。是非音源を聞いてみてください。少し遅れますが、文字起こししたものも公開できる見込みです。

其の1は公開なし、其の2については、実行委員長ハトのブログ「はとのす」に公開しています。

『この世界の片隅に』表現者としての北條すずと右手について【ハトトカ文字起こし】


【Keywords】
この世界の片隅に/化け物/白木リン/座敷童/スイカ/着物/だまし絵/指示性/悲惨さはあるけど描いているのは悲惨さじゃない/家事あるある/世代間で泣くところは同じだけど笑いどころが違う/昼ドラ/作為的すぎる/リンドウ柄の茶碗/すずのキャラクターの一貫性/ディレクターズカット版

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