第八十回『ハトトカフィロソフィー②「その時、松田はどこへ行くのか」』


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哲学的な談義その2です。といっても難しい話は一切出てきません。今の自分が持っている知識、道具だけで、物事の根本を考え直す知的ゲームが哲学なのです。さぁ皆さん、ハトトカがお送りするフィロソフィーワールドをどうぞお楽しみ下さい。


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ところで今回は54のイラストを描きました。
やっぱり元がいいから、適当に描いてもそれなりになります。

ぼくの絵の描き方は特殊らしいんですが、54の場合は眼鏡から描きました。眼鏡がぴしっとしたら、その後に目をかきます。そして眉毛。髪の毛を描いていきます。最後に輪郭を付けて、鼻と口。そして字を書きます。

思えば輪郭を最後に描くやつも珍しいのかもしれない。けど、54の場合は一番気合いを入れて描くべき箇所は眼鏡なんです。

というわけでフィロソフィー第二弾、お楽しみに!!



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