第八十二回 宇都宮徹壱さんと日本酒片手に語っちゃおう!! その1『対馬の鯛と幻の島嶼間ダービー』


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皆様こんにちは。
ハトトカ文化祭実行委員長のハトです。

今回はビッグゲストをお迎えしての特別回です!
その名も宇都宮徹壱さんです!!!!

ウツノミヤ テツイチ サン シッテイマスカ?

1.シラナイ

2.シッテイル

シラナイヲ選ンダアナタヘ

宇都宮徹壱さんは、サッカーメディア界における最も有名なジャーナリストの一人です。取材範囲が非常に広く、無限の好奇心と鉄の体力を持って、日本全国を回り続けています。いや、世界中を回り続けています。

日本代表やJ1などのトップだけではなく、J2,J3といったアンダーカテゴリー、さらにはその下の地域リーグまでを守備範囲にしています。いや、それだけではなく、ゆるキャラやご当地グルメまで記事にしてしまいます。あ、ゆるキャラっていったらすっごい怒られるんだった。そうだそうだ。忘れてた。

えっと、各クラブのマスコットキャラクターですね。

宇都宮徹壱さんは、ハトの書いた書籍には必ずと行っていいほど登場してくれる縁の深い方なのですが、どうして出演が決まったのかというと……。

本論の中でも喋ったような気がしますが、カットされているかもしれないのでここでも書きます。
宇都宮さんの新著『サッカーおくのほそ道』が出版された時に、ハトが読書感想文を書きました。その時のギャラが、ハトトカへのゲスト出演だったのです。

【無料記事】これは「日本サッカー史の副読本」である 作家・中村慎太郎による『サッカーおくのほそ道』書評

というわけで宇都宮さんに出演して頂くことになりました。話すテーマは詳しく決めずフリートークなのですが、地方論あり、メディア論ありで非常に味わい深い回になったのではないかと思います。

シッテイルヲ選ンダアナタヘ

シラフの宇都宮さんが、ヨッパライの宇都宮さんになっていく過程を楽しんで下さい。


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