第九十六回『君にマツキュン(宮崎あおい編)』


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今回は、ハト委員長は南国でアバンチュールをしているので、おやすみです。ハトのいぬ間に、松田がたくらんだのは当然あれです。セクのハラです。セクハラです。

違います。もっと悪いものです。もっともっと悪いことです。それは、自分の妄想を他人にぶつけることです。それは妄想などという可愛らしい言葉でくくっていいものかはわかりません。

松田の「うんうん、君のことはぼくはよくわかっているんだよ」という感じが、妙に腹ただしく思えることが多いのはぼくだけでしょうか?

きっと、放送を聞く「あなた!」もそうなることでしょう。

そしてそれがやみつきになる日が…… 来るんでしょうか。来てほしくないものですね!!

恐ろしいことに、松田が一方的に女優を語るエピソードはシリーズ化されますよ。

さぁ叫びましょう。

だーーーーーれーーーーーとーーーーーくーーーーーー!!!


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