第110回『スポーツ頭で考えるM-1グランプリの面白さ。 ~漫才ショーレースは生き様と浪漫の宝石箱や!前編~』


Pocket
LINEで送る

↓すぐ聴く(►ボタンを押してください。)

Play



スポンサーリンク




あの男が帰ってきた!!

Podcast界の曇天三男坊こと、松田勇樹!!

いやね、意外と意外なことになってきましたよ。

松田といえば「自分なんか全然お笑い詳しくないし、面白くもない男でござんすー」のように醜いまでのハードル下げ行為を連続して行う男でありました(そのくせ自己愛だけは非常に強いことを私は見抜いている)。

その松田が、先日のキングオブコントと、今回のM-1で見事にやってくれました(ハードルを上げる)。

これまさしく、全関西人が納得する渾身のレビューといえるでしょう(ハードルさらに上がる)。

いやいや、関西人だけではなく、関東人も震撼する内容になっております(ハードルが走り高跳びになる)。

と、このように次第にハードルがあがっていく様を描写しようと思ったんだけど、色々無理があるし、面白くないし、なんか飽きたのでやめます。

まぁまぁ、うーんっと。そうですね。

松田、成長しています。

ぼくもぼくで少しずつうまく話せるようになってきたかなぁとは思っていたのですが、松田の成長は尋常ではありません。その成長度は、雨後の筍のようです(表現の誤用)。

ちゃんと調べているのが偉い!!でも、ちゃんと話そうとすると日本語のミスが多発するのも松田という人。メジャーへの道は遠い!!

まっちゃん。 この漢字読める?

「奇しくも」

というわけで、久々の二人だけの放送です。
やっぱり3人の時とは間が違うなぁと思いつつ、前後編の最後の方に呼吸が合うようになった感じが面白かったです。

やっぱり会話って呼吸なんだよなぁ。呼吸の正体をもう少し研究してみたいなぁなんて思ったこの頃(全然関係なくなっちゃった)。

ハイキング。

ウォーキング!!

【聴き方】
↓の►ボタンを押してください。
Play






スポンサーリンク